| ■ アゼイリアボウル |
| Date: 2007-04-16 (Mon) |
UFLに参加9チームと、KCFFから参加の4チームが合同で以下のユニット作り、試合を行った。 @ オールイーストディビジョン=バトルホークス・スタバース・ 早稲田大学レブルス(KCFF) A オールウエストディビジョン=サンダーバーズ・エルクーガーズ・レイザーバックス・ 日本大学経済学部キャバリアーズ(KCFF) B オールサウスディビジョン=ブロンコス・アイオライツ・ 日本大学商学部マーキュリーズ(KCFF) C オールノウスディビジョン=ローバックス・ジェッツ・ 慶応義塾大学ナイツ(KCFF) |
| ■ 2007アイリスボウル トーナメント組み合わせ決まる |
| Date: 2007-04-02 (Mon) |
2007年度もアーバンフットボールリーグがスタートします。本年度も応援宜しくお願いいたします。 組み合わせは こちら 昨年のアイリスボウル優勝チーム サンダーバーズと準優勝チームのローバックスのブロックが分けられ、残りは各チームの代表が抽選を行い決定した。 5/13から始まるアイリスボウルトーナメント。 第1試合は、スタバース VS アイオライツ 昨年の春も対戦しており、その時はアイオライツが勝利したが、新戦力でお互いどのように戦うのかが見もの。 第2試合は、エルクーガス VS ジェッツ ジェッツは昨年の春はベスト4進出し、この春も上位を狙っている。昨秋の対戦ではジェッツが勝利。しかし、エルクーガースも雪辱を果たしたいところ 第3試合は、バトルホークス VS レイザーバックス 昨年のアーバンボウルの覇者バトルホークスが登場。秋からの勢いに乗って突き進みたいところだが、レイザーバックスも負けられない戦い 5/27には、昨年の優勝チームサンダーバーズが登場 アイリスボウル連覇に向けてどのような戦いを見せてくれるか。 第2試合には、ローバックス VS ブロンコス 両チームとも実力がありながら、近年は悔しい結果で終わってしまうことが多かった。良い戦いが予想される試合。 |
| ■ 参加チーム募集 |
| Date: 2007-02-09 (Fri) |
UFLでは春のトーナメント大会「アイリスボウル」の出場チームを募集しています。実戦で試合感を養いたいチームから、選手の経験を積む場を求めているチームなど、普段とは違う相手との対戦を楽しんでください。 日程は4月下旬〜7月1日(決勝戦) 使用グラウンドは大井第二球技場、江戸川河川敷アメフト専用グランド、江戸川陸上競技場(決勝戦)」 ■参加申し込み締め切り期日:3月20日 ■トーナメント日程確定:4月初旬 ■トーナメント戦開始:4月下旬(参加チーム数にによって変更の可能性あり) 参加条件 参加費:\30,000 参加選手が傷害保険に加入していること(団体、個人のどちらか) 「参加チームが多数の場合、日程の関係上お断りする場合が有りますのでお早めに申込下さい。」 詳細は、ufl_kouhou@yahoo.co.jpまでお問い合わせください。 |
| ■ 2006年アーバンボウル決勝戦 |
| Date: 2006-12-05 (Tue) |
○アーバンボウル 13:00 Kick off バトルホークス(リーグ戦1位) VS サンダーバーズ(リーグ戦3位) リーグ戦を圧倒的なオフェンス力によって1位通過したバトルホークス。プレイオフ準決勝で強豪ブロンコスとの試合に苦戦したものの、 僅差で勝利し、勝負強さを見せ決勝戦へと進出した。 (準決勝第一試合 結果: バトルホークス 21−19 ブロンコス) 一方リーグ戦では、安定したオフェンス力と、リーグ屈指のタレント揃いであるディフェンスによって失点0で3位通過したサンダーバーズが、 プレイオフ準決勝で、ローバックスのオフェンスを封じ決勝戦へと進出した。 (準決勝第二試合 結果: サンダーバーズ 20−7 ローバックス ) 今年のアーバンボウル決勝戦は、バトルホークス対サンダーバーズというリーグを代表する2チームによる対戦になった。 過去5年間の両チームによる対戦は7回。4勝3敗とサンダーバーズがリードしているものの、試合内容や点差などからも、両チームの実力は拮抗しているといえる。 バトルホークスは、QB峰岸のパス、RB吉田・押部を中心としたショットガンオフェンスが成熟し、爆発力を持ったオフェンスとなっている。さらにキッカーの熊沢によるFGの精度が極めて高く、リーグ1の得点力を持っている。 これに対するサンダーバーズディフェンスはLB尾崎を中心に攻撃的な守備となっており、相手オフェンスのミスを誘い出す。リーグ戦失点0のサンダーバーズディフェンスに対して、バトルホークスのオフェンスがどこまで切り崩すかが最大の見所になる。 一方のQB臼田率いる、サンダーバーズオフェンスも完成度が高い。徹底した戦略から繰り出されるプレイは、しっかりと時間をコントロールして、相手チームのオフェンスにも常にプレッシャーをかける。 これに対するバトルホークスディフェンスは、DL・LBを中心に激しいブロックでランプレイをゲインさせない。 バトルホークスのDL対サンダーバーズのOLは見ごたえのある戦いになる。このライン戦で勝つことが、サンダーバーズにとっては得点のために重要なことになる。 春秋連覇を目指すサンダーバーズか、タイトルからここ数年離れていたバトルホークスの復活か。注目の決勝戦となった。 ≪過去5年間の両チームの対戦成績≫ バトルホークス vs サンダーバーズ ★2006/06/18 ● 6−14 ○ 2006年度春 準決勝戦 ★2005/11/27 ○ 21−17 ● 2005年度秋 プレイオフ3回戦 ★2004/10/24 ● 10−17 ○ 2004年度秋 リーグ戦 ★2003/11/09 ○ 17− 7 ● 2003年度秋 リーグ戦 ★2003/07/06 ● 20−33 ○ 2003年度春 決勝戦 ★2001/12/09 ● 3− 9 ○ 2001年度秋 決勝戦 ★2001/11/25 ○ 41− 7 ● 2001年度秋 トーナメント2回戦 ※春=アイリスボウル、秋=アーバンボウル ○当日は親子で参加できる「第17回・親と子のアメリカンフットボール体験教室」など多数アトラクションを催しています。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 |
| ■ 2006年 アーバンボウル |
| Date: 2006-11-28 (Tue) |
○アーバンボウル 13:00 Kick off バトルホークス(リーグ戦1位) VS サンダーバーズ(リーグ戦3位) アーバンボウル ポスター アーバンボウルチケット(こちらをプリントアウトしてお持ちください) |
| ■ 11/26 アーバンボウル トーナメント準決勝 |
| Date: 2006-11-17 (Fri) |
○第一試合 10:30 Kick off バトルホークス(リーグ戦1位) VS ブロンコス(リーグ戦4位) 圧倒的なオフェンス力でリーグ戦を1位で通過しトーナメントに進出したバトルホークスと、トーナメント1回戦を勝ち上がり勢いに乗るブロンコスの対戦。バトルホークスはリーグ戦を1試合平均58点をたたき出したオフェンス力がある。一方、ブロンコスは堅実なボールコントロールが光る。バトルホークスのオフェンスに対し、ブロンコスのディフェンスがどのように戦い、良いフィールドポジションを維持できるかが鍵になると思われる。 ○第二試合 13:30 Kick off ローバックス(リーグ戦2位) VS サンダーバーズ(リーグ戦3位) 準決勝第2試合はローバックスとサンダーバーズの対戦。今春のアイリスボウルと同じ顔合わせとなった。アイリスボウルでは息の詰まるような両チームのディフェンス陣が奮闘し無得点だったが、4Qにサンダーバーズが2TDを挙げローバックスに勝利している。常に僅差の試合になるローバックスとサンダーバーズの対戦。今回も僅差の勝負になることが予想され、ターンオーバーやビッグプレーが試合を決めることになるだろう。 |
| ■ アーバンボウルベスト4決定 |
| Date: 2006-11-13 (Mon) |
○第一試合 : サンダーバーズ 17−0 エルクーガーズ ○第二試合 : ブロンコス 30−6 ジェッツ ■上記試合をもって決勝トーナメントベスト4進出チームが決定しました。11月26日(日)大井第二球技場にてプレイオフ準決勝が行なわれます。 |
| ■ 11/12 アーバンボウル トーナメント1回戦 |
| Date: 2006-11-09 (Thu) |
○第一試合 10:30 Kick off サンダーバーズ(リーグ戦3位) VS エルクーガーズ (リーグ戦6位) いよいよアーバンボウル出場をかけてのトーナメントが開催される。1回戦はリーグ戦3位のサンダーバーズに、6位のエルクーガーズが挑む。リーグ戦では20対0とサンダーバーズが勝利しているが、エルクーガーズのディフェンスが止めて、エルクーガーズのオフェンスが強力サンダーバーズディフェンスをどこまで崩せるか。サンダーバーズは当然自慢のディフェンスには自信を持っているので、そこを切り崩すことができれば勝機はあるだろう。サンダーバーズはリーグ戦を4戦全勝で、春のアイリスボウルを制した勢いで、春秋の完全優勝を狙っているので、ここで負けるわけにはいかない。 ○第二試合 13:30 Kick off ブロンコス(リーグ戦4位) VS ジェッツ(リーグ戦5位) ともにリーグ戦を2勝2敗でトーナメントに進出。ブロンコスは、初戦のサンダーバーズに惜敗、優勝候補ローバックスとリーグ戦の対戦で強豪と当たったこともあり、この成績だが、実力は全勝で勝ち上がった他の3チームと互角といえるだろう。ジェッツも最終節でエルクーガーズを完封して、調子のよさをのぞかせる。春は準決勝で敗れている悔しさを忘れず、アーバンボウル出場を目指す。 |
| ■ 2006年度アーバンボウル 10/29試合結果速報 |
| Date: 2006-10-30 (Mon) |
○第一試合 : ジェッツ 14−0 エルクーガーズ ○第二試合 : サンダーバーズ 31−0 スタバース ■上記試合をもってリーグ戦全日程が終了しました。この結果上位6チームが決勝トーナメント進出し、11月12日(日)大井第二球技場にてプレイオフ1回戦が行なわれます。 |
| ■ 2006年度アーバンボウル 10/29試合見所 |
| Date: 2006-10-24 (Tue) |
○第一試合 : ローバックス 56−0 レイザーバックス ○第二試合 : ブロンコス 44−0 アイオライツ ■10月29日(日) 江戸川グランド ○第一試合 10:30 Kick off ジェッツ VS エルクーガーズ 共に1勝2敗の両チーム。この試合で勝利をあげれば、プレイオフ進出が確定する。負けた場合は、得失点差などでプレイオフ進出が決まることになる。 昨年度の両チームによる対戦結果は1勝1敗。リーグ戦でジェッツが勝利し、プレイオフではエルクーガーズが勝利している。実力が均衡している、両チームによる試合の鍵は、 ジェッツオフェンスが、強力なエルクーガーズディフェンスを攻略できるかというところにある。 ○第二試合 13:30 Kick off サンダーバーズ VS スタバース リーグ戦最終試合は、3勝0敗でプレイオフ進出が確定しているサンダーバーズと0勝3敗と未だ勝ち星のないスタバースの対戦。昨年度の両チームによる対戦は1回。その時は、サンダーバーズ23−7で勝利を収めている。 リーグ戦と消化と共に、破壊力を増してきたサンダーバーズのオフェンスをスタバースディフェンスがいかに防ぐか。激しい試合が予想される。 |